2008.01.30 Wednesday
スポンサーサイト
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
| - | | - | - |
|
目次 / メール / 日記 / 検索
NEW ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
PROFILE
feed meter
PV
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
Google AdSense
MORE MUSIC
MOBILE
LINKS
OTHERS
SPONSORED LINKS
|
あと何年聴けるだろ? 繰り返し聴きたい曲だけをとりあげるblogです。
2008.01.23 Wednesday
更新一時停止のお知らせと、お礼。
2006.12.18-2008.01.21の間に、紹介させていただいた作品は575曲、430アルバムでした。好きな曲は尽きませんが、このblogをどんな風に育てていこうか、なんとなく迷いが生じました。かといって、何も告知せずに長期間このblogを放置するのも恐縮なので、「さようなら」ではないですが、「しばらく更新しないと思うけど元気です」的なエントリを一つ作成したくて、更新しています。
以下が、上記期間に作成した全記事のリストです。 耳と余韻 - 目次 - (001〜350) 耳と余韻 - 目次 - (351〜575) 20枚が上限みたいなので選びきれなかったのですが、430枚のアルバムから、とくに好きな作品を20点選んでみました。下記ウィジェットが、その20枚です。 また、アルバムのジャケットだけを眺めるのも楽しいかなと思い、下記も作成しました。よろしければご覧下さい。 『2006.12.18-2008.01.21に「耳と余韻」に掲載した作品一覧』 430点あると、48ページある計算になり、なかなか見にくいかなと思いましたので、目次も作ってみました。下記です。こちらも、ご興味があればお試し下さい。 目次:48 目次:47 目次:46 目次:45 目次:44 目次:43 目次:42 目次:41 目次:40 目次:39 目次:38 目次:37 目次:36 目次:35 目次:34 目次:33 目次:32 目次:31 目次:30 目次:29 目次:28 目次:27 目次:26 目次:25 目次:24 目次:23 目次:22 目次:21 目次:20 目次:19 目次:18 目次:17 目次:16 目次:15 目次:14 目次:13 目次:12 目次:11 目次:10 目次:9 目次:8 目次:7 目次:6 目次:5 目次:4 目次:3 目次:2 目次:1 それでは、しばらくの期間、「耳と余韻」の更新をお休みさせていただきます。これまでご来場くださった皆さま、ありがとうございました。またそのうち更新再開すると思いますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
JUGEMテーマ:音楽
2008.01.21 Monday
Send me your sun (カヒミ・カリィ)
アコースティックギターだと思うのですが、フワンとした音に、溜息ともささやき声ともとれる、可愛らしいような、それでいて気怠いような、歌声がそっとからみつく感じがします。朝顔とかの蔓をイメージしました。存在感はあるのだけれど、ドンと全面に出ない感じといえばいいのでしょうか。キュートでもあり、聞いているとなんだか楽しくなる、ほんわかした一曲なのでした。 収録アルバム:Montage
2008.01.21 Monday
Hand To Hand ( 三枝夕夏 IN db )
イントロが好きなのです。オルゴールっぽいというか、曲調が懐かし系で。なんだかしんみりしてしまいます。そうした雰囲気を作っておいて、護るような祈るような歌い方で丁寧に作品が歌われます。シンプルで、定番なスタイルなのかもしれないですが、時々この歌が聞きたくなります。 あと、双方のアーティストに対して失礼かもしれないのですが、こういう雰囲気の曲を聞くと ZARD 収録アルバム:U-ka saegusa IN db II
2008.01.21 Monday
Life Balance ( NAGISA COSMETIC )
中田ヤスタカ 収録アルバム:NAGISA COSMETIC
2008.01.21 Monday
パーフェクトスター・パーフェクトスタイル( Perfume )
声の作り方とか、声が重なったかと思うと別々の方向にずれてみたり、それぞれがパートを分担してみたりと、おそらく複雑な作りになっていると思います。声の高さと、たたみかける感じの歌い方がツボなのかもしれません。アルバムの冒頭におさめられた曲なのですが、繰り返し繰り返し聞いてしまいます。たしかに、何かしら完璧なんだと思います。 収録アルバム:Perfume~Complete Best~(DVD付)
2008.01.19 Saturday
Child Of Snow (坂本美雨)
坂本龍一のピアノバージョンも儚げで切なくて美しい曲でしたが、英詞をつけて歌にしたこの作品も、とても美しいと思います。歌声が太い感じはしないのですが、歌声はクリアヴォイスなんですが、なんて言えばいいのかな、肝が太い感じというか胸を張って曲に負けることなく歌いあげる感じがして、でも繊細な間みたいなものを壊すわけじゃなくて、きちんとしてるんです。曲に負けていない澄んだ歌声に惹きつけられた一曲でした。 収録アルバム:DAWN PINK
JUGEMテーマ:音楽 2008.01.18 Friday
涙くんさよなら(坂本九)
そんな! 「君なしでは生きていけそうにない」って呼びかけておいて、彼女できたから「会わずに暮らせるだろう」って、涙くんの立場は!! と、ちょっと思わないでもないのですが、牧歌的というか昭和の懐かしさを感じさせる音色というか、歌声はチャーミングだし楽器の音は温かいので、そんなつっこみはどうでもよくなって、静かに聞いてしまいました。――数日して、彼女のことで相談がって、涙くんを呼び出したら面白いかなと、想像は膨らむばかりなのです。何はともあれ、耳に残る一曲なのです。 収録アルバム:ゴールデン・ベスト
2008.01.18 Friday
大アリクイもマーチ(國府田マリ子)
曲とはぜんぜん関係ないのですけれども、『Heaven or Hell?: 有名スパム「夫がオオアリクイに・・・。」』で紹介されている「夫がオオアリクイに」のオオアリクイを連想してしまって、なんだかこまってしまいます。曲は、元気のお裾分け、みたいな感じの、元気印の一曲なので、とくに笑う部分はないのですけれど。ただ、オオアリクイつながりというだけなのですけれども。もう数年になるのに、まだインパクトが残ってるって、凄いセンスだったんだなぁ。――って、曲の感想になんか混じっちゃってますね。 収録アルバム:colorful
2008.01.18 Friday
Reflection ( Christina Aguilera )
ムーラン --- Now I see If I wear a mask I can fool the world But I cannot fool my heart --- この詞の、「偽れないんだ!」って伝え方が、とても分かりやすくて詩として好きです。 --- Why must we all conceal What we think, how we feel Must there be a secret me I'm forced to hide --- このあたりは、作品の設定とも重なるでしょうし、息が詰まるような思いで暮らしている方の気持ちをつかまえるんじゃないかな、と思いました。じっくりと繰り返し聞いても飽きがこない、耳に残る一曲です。 収録アルバム:クリスティーナ・アギレラ
2008.01.18 Friday
Oasis ( Do As Infinity )
サビから入るこの曲の作りが好きです。 私の勝手な印象かもしれないのですが、バンドの音が貪欲な気がします。もちろん歌声も含めて。すごく切実で、「場所を確保するんだ、生き残るんだ」、もっといえば「天下とってやる」くらいの勢いを感じます。 慎重にじっくり攻めてる感じで、でも柔らかさとか切なさもきちんとあって、繰り返し聞いても、今でもこの曲が流れ出すと、手が止まってしまう一曲なのです。 収録アルバム:BREAK OF DAWN
|
||